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山梨日日新聞のWEBサイトに載っていた。

富士登山競走の様子を伝える地元新聞のWEBサイトに載っていた。
動画の部分の15秒から19秒の間、青いキャップに青と白のサイクルジャージ、下は黒のユニクロのハーフスパッツで、パックで上っている。

このあたりは5合目の手前のはず。
パックで黙々と上っている。

こうして動画で見ると面白いものですね。
ただハイキングをしているように見えるけど、このペースでも富士吉田市役所から山頂まで3時間半ちょっとでいけるのだ。


また、来年も富士登山競走に出たい。次こそサブ3.5

http://www.sannichi.co.jp/local/news/2010/07/23/21.html
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海の中も猛暑

今日は水温27.8度。
これは熱い。

海面にはかつおがはね、かつお狙いの一本釣り漁船が散水しながら終結。

開始から2時間は、オジサン1尾だけの激釣れない状態。

そのうち、潮がかわって、水温が下がってくる。25度くらいまで落ちてきた。こんなに変わるのか。

イサキがやっと食ってくる。

はまちゃんにやっとメジ。
型は確実に大きくなって7から8キロ。

当方には釣れず、あたりはミヨシ側のはまちゃんに集中。
ハリス切れ1回を含め3本。

当方も打ち返すがどうにもだめ。
2回ハリス切れ。

最後に食ったと思ったが、3キロくらいの真鯛。
真鯛はまあまあで、1から2キロくらいのが数枚釣れた。
あとは巨大イサキにジョゴ。

ということで、100Lクーラーを新しく追加して、150,100,80、72,50の計452リットルクーラー体制で臨んだが撃沈。
クーラーで人が乗れないよ。

昨年は7月上旬がだめだった。中だるみはあるので、仕方ない。次回以降はまだまだ期待だ。

富士登山競走

最高の天気のなか富士登山競走に出場した。
昨年は、悪天候で5合目で打ち切り。完全に不完全燃焼だった。

今年はエントリーを多くし、山頂コースは過去の完走者や5合目までのタイムによる選考があった。一見さんお断りのレースである。
さらにスタート順は過去の実績順である。

幸い私は昨年の5合目のタイムがまあまあだったので、前列スタートであった。

いつも思うのだが、吉田市市役所からみる富士山は圧倒的に高い。
本当にあそこまでいけるのかと思ってしまう。3000メートル一気のぼりである。

7時にスタート。前列スタートはいいが、押されてこけそうになった。こけたら、非常に危ないところだった。

一応目標は3時間半切りだが、予想は3時間34分とした。
最初は嫌いなロードののぼりである。とにかく心拍数が180を超えないようにタンタンと走っていく。

結構遅くて、抜かれ基調。ここはがまん。
中の茶屋は36分、昨年より1分落としているが、抑えているので当たり前。

馬返しは1時間で昨年より2分落とし。ここでロード終了。かなり抑えて走れた感じ。いつもはこの時間帯で調子があがってしまい抑えられないことが多いのだが。

タイムより心拍数をみてあげないようにあげないようにいく。
やはりこれまではあげすぎだったようだ。

5合目は1時間51分。昨年より5分落としだが、体は元気。ここから勝負。

火山灰ののぼり、岩場ののぼりを一定のペースであがっていく。
ここから抜き基調。ラインを選んでまとめて抜いていく。

足の痙攣は、痙攣しそうなのだが、力のいれどころを変えて抑えられる。
調子のいいときのパターンだ。痙攣してとまってしまうということはなく、スピードも十分に出ている。

抜いていくレースは楽しい。いつもは後半で痙攣してしまってだめなのだが、今日はいけそうだ。

八合目、3時間10分。30分きりは難しそう。痙攣の兆候はふくらはぎからふとももに移ってくる。ゴールまでもってほしい。

最後は結構あげて、ゴール。3時間38分だった。
ゴール後、倒れそうになった。久しぶりに最後結構追い込めた。

タイムはこんなもんかと思うが、今年はダメダメレースが続いていたので今日はよかった。

ゴール後直ぐに下山を開始。
富士登山競走はゴールしてからが長い。
5合目まで徒歩で下山し90分。五合目から吉田市市役所までバスで50分。市役所からまた駐車場までバス。なんだかんで、駐車場に戻れたのは14時前。

レースの後は、釣りだ。明日は気分よく爆釣りするつもりだ。

男の夏合宿

当初、危ぶまれた夏合宿だったが、スニフさん、ウルワツさんのご協力を得て無事に行うことがでいた。ありがとうございました。

やはり夏は合宿だ!
朝から夕方まで灼熱の太陽を浴びて釣り続け、夜はビールをぐいぐいやる。これぞ男の夏合宿だ!いくら飲んでも翌日は3時半起床だ。
人生至福の時間である。

つりのほうは、朝から夕方までたっぷり時間があるので、つれる時間もあれば釣れない時間もある。朝イチは潮がゆるく、釣れなかったが、潮が流れはじめるとぽつぽつくってくた。
つれるときにどんどん釣る。
たまっているポイントを当てれば、入れ食いでつれることも。
型もさらによくなってきた。

はまちゃんが15キロゲット。
ほかにも15キロクラスのばらしが何回かあった。
いよいよ型ものが出始めた。

沖目では、けっこうなサイズがコンスタントにあがっていた模様。
やはりトップのルアーがよいようだ。
でも、これからは、岸目のイサキ釣りでもいけるはず。

日曜日も同じような状況。
釣れないときはだめ。
釣れないときにあきらめずに、しつこくたまっている場所を探す、食う棚を探るのがコツか。

15キロクラスがヒット。一気に150メートルもっていく。
寄せて、魚体がみえあと少しのところで、突然、岸に向かって暴走。
サメのウバ食いだ。

この日はサメが多かった。
後半は、半分はサメに食われた。
一度切れずにあがってきたが、でかかった。
シュモクザメも船の周りをぐるぐる回遊しているのを目撃。
一度いい真鯛がかかったのだが、これもウバ食いされてしまう。
まいったなあ。

なんだかんだでみっちりとつりをしたので、結構つれた。
外道は真鯛とイサキ。イサキは型がよかった。
結局深場はやらず。

この調子だと、今後はサイズアップは確実。
それなりに準備しなければ。





いまいちリズムが悪かった日

港をでるとちょっと波とうねりがきて、本日はどうかと思ったが、氷を積んで夜明け前の海にでると絶好の凪。
これが梅雨の海といった感じで快調に南下。

現場につくと潮の色があまりよろしくない。
潮は北方向に結構強い。
やりはじめるがイマイチ反応がでない。
先週や先々週のくいはない。

それでも、10,15,20付近に反応がぱっとでるときがある。
これを狙って、ぽつりぽつりつっていく。

あたりが遠くやっと掛かっても、バレが多い。
メジの型はいつもどおり10キロ以下なのだが、飲んでしまったり、首を振ったときにハリスを口にひっかけるやつがいるのか、大した型でもないのに、途中で12号ハリスがブツリと切れてしまう。

終日バラシが多く、特にはまちゃんは4連続ブツリ。私も2連続+おそらく3キロくらいのマダイのバラシとカリカリする。

ばれるとリズムが狂ってしまうのがよくない。

ポイントをこまめに探って行くがどこも似たような状況。
終わり近くに、はまちゃんがカンパチとかいって、引っこ抜くとなんと、2キロくらいのシマアジでびっくり。

さらに、最後の1投で、はまちゃんの竿がひん曲がる。
ものすごい勢いでラインがでて、一気に150㍍走る。
これはちょっとよさそう。
船を回して追いかけるが、苦闘20分で、なんと根にまかれてしまう。
マグロが根にまくか?とも思うのだが、びくとも動かなくなり、勝負したらハリス切れ。あーあー。
最後まで何かリズムの悪い日だった。

外道は、カンパチ、マダイ、イサキ。イサキは反応をさけたのだが、それでもちょっと少なくなってきている印象。逆に、マダイは4㍍12号にもくってくるので、ちゃんと狙えばよさそう。

それにしても、新たに購入したガオーバイパーだが、グリップが太く、重すぎ。泳がせにはいいのかもしれないが、私の釣り方にはちょっと合わないか。

まだまだ来週も期待できそう。


ガオーバイパー購入

ガオーバイパー225Ⅰを購入した。
旧モデルだが52%引きだった。
旧モデルのほうが先が細く、やや柔らかい印象。

それでもさすがにハリス50号まで使える泳がせ竿。
ものすごいパワーを秘めていそうだ。

穂先は結構柔らかくいい感じだ。

最近、メジも型があがってきているし、昨年は結構大きな型もかかってきた。これ竿と3000ビーストマスターで結構いけそうだ。

3000ビーストマスターは6号を350㍍まいた。

以前はキス竿のようなリーディングx64をつかっていたのが嘘のようだ。

さらに、イグローの156リットルクーラーも購入。モロコバックも積んである。

さらにさらに、レーダー装着も進行中。ものはコーデンのカラー液晶7インチ。うちのボートだと取り付ける場所がないので、特注でTトップもどきのスティを注文。

気合いがはいっているのだが、肝心の天気が全然だめ。
梅雨だというのいおかしいなあ。
今NHKで解説しているが、偏西風の蛇行と大陸の冷たい寒気の影響で、しめった南風が入りやすいらしい。

雨はいいが、風と波はやめてほしいよ。

海の日は凪を期待したいところだ。


北丹沢反省

最初の分岐 0時間24分 173(0時間24分   ?)  
立石建設  1時間07分 176(1時間06分 175)
鐘撞山   1時間31分 178(1時間29分 177)
県境尾根分岐1時間59分 179(1時間55分 174)
第1関門  2時間23分 165(2時間14分 174)
犬越トンネル3時間01分 172(2時間48分 175)
第2関門  3時間44分 153(3時間22分 172)
風巻の頭  4時間30分 151(4時間01分 169)
姫次    5時間11分 159(4時間40分 166)
平丸分岐  5時間36分 150(5時間14分 162)
ゴール   6時間09分 143(5時間28分 167)
 数値は心拍数、( )は昨年

 目標タイム5時間10分切り、年代別入賞を目指して走ったが、自ら設定したタイムが厳しすぎて、コンディションが十分ではなかったなか、気持ちがきれてしまって自爆してしまった。
この日は、涼しく感じたのだが、蒸し暑く、さらに前夜までの降雨が影響して泥濘が多かったことから、昨年の入賞タイムが5時間11分から5時間34分まで下がっていた。
つまり、設定した5時間08分は、この日のコンディションでは実力以上のタイムであり、昨年並みのタイムでよかったのだが、目標に全然達せず、昨年のタイムにも届かないと焦り、遅れ始めた中盤で気持ちがきれてしまった。
 更に、前日、釣りにいってしまい、途中で気分が悪くなったときのいいわけ(釣りで疲れているからしかない)に使ってしまった。
 やはり、ある程度のタイムを出そうとするならば、限界近くで走ることとなり、ちょっとしたコンディションの低下や、気持ちの持ちようで、大きな差がでることが身にしみてわかった。レースは気持ちで押していくもの。途中で切れるような軟弱なことではどうしようもない。


【スタートまで】
 5時頃に会場に到着したのだが、国道から下の駐車場は既に満杯。国道より上の青根小学校に誘導されるが、もたもたしているうちにそこも満杯。さらに離れた中学校に車を入れる。5時15分頃になると、駐車場まちの車で周辺道路が埋まっていた。あと少し遅かったら危なかった。
 車で着替えて、アップがてら走って会場へ。受付をして荷物を預けたら5時50分。慌てて既に並びはじめているスタート地点へいき、なんとか前の方を確保。バタバタである。

【スタート~第1関門】
6時半にスタート。最初はロードの登りだが、昨年よりは楽に走れている。適当に押さえて、最初の分岐(ピーク)には昨年と同じタイムで、40位とのことだった。
 下って、再びロードに出る。ここでも押さえ気味にいくが、登りではやはり心拍数があがる。昨年より楽な感覚だった。立石建設で冷水をのみ、トレイルへ。
 鐘撞山への登りはどうしても心拍があがる。押さえようとしているのだが、1時間経過するとやはり体が温まってくるのでどうしてもペースがあがりそうになる。
押さえるつもりで上っていく。鐘撞山では昨年より2分遅い。あれっとちょっと思う。
 昨年はそれほど苦しく感じなかった登りだが、ちょっときつく感じる。おかしいな。
今年の計画は、前半おさえて(昨年と同じタイムで第1関門まで)いきたいのだが、ペースがあがらない。ちょっとあせってしまう。
 県境尾根分岐で昨年より4分遅れ。レース後確認すると、昨年より心拍数が5拍もあがっている。焦って上っていたようだ。
下りはどろどろのため、滑りそうで怖い。スピードダウン。しかし、他の選手はばんばんいっている。ペースダウン。ここでも昨年より下りだけでも4分落としている。
 第1関門には、2時間23分。昨年より9分遅れ。非常に焦る。昨年よりトレーニングを重ねてきたのにその成果がでていない。これは、今考えると当日のコンディションによるものだと思うのだが、レース中はそれほど暑さを感じず、むしろ昨年より涼しいと感じていた。コースは確かにどろどろではあるが、大きくタイムを下げる要因とまでは感じられず、入賞タイムは当然、昨年より縮まると考えていた。

【第1~第2関門】
 第1関門で冷たい冷水を浴びて飲んだらちょっと気合いが戻る。薄い登りは走っていき、何人か抜く。しかし、ガレ場の登りに入ったところで、心拍数が上がりすぎ。とたんに気分が悪くなる。再びペースダウン。やはり、前日の釣りが良くなかったか。土曜日は1時起きで釣りにいき、昼寝を2時間だけ。21時には寝たのだが、レース前の興奮でよく寝られず、3時起き。この寝不足が原因だ。
 これからは絶対レース前に釣りにいくのはやめよう。今考えるとこれは、苦しくなったときのいいわけである。原因を探して我慢することを回避して逃げているのである。
そのように逃げる原因があること自体も問題だろう。
登りが終わり、犬越路トンネルの出口で3時間01分。13分遅れ。今考えると、昨年は、姫次の登りで痙攣に苦しみやや遅かったことを考えれば、ここで踏ん張れば、まだ挽回できたはず。
 しかし、レース中は、到底入賞やベストタイムが出ると考えられず、1年間の成果がでなかったのいじけた状態。林道に入ったところで、左足が痙攣。昨年より遅いタイムで、昨年より早い段階で痙攣が出たことで、完全に気持ちがきれてしまった。
昨年は、不得意ながら粘った林道、今年は気持ちがきれてとぼとぼいく。ばんばん抜かれる。心拍数も昨年より20拍落とす。ツーリングだ。
第2関門は3時間44分、昨年比22分遅れ。

【第2関門~ゴールまで】
 第2関門では給水。気持ちがきれて、予定のベスパ投入もせず。
 登りに入ったところで、両足が痙攣。これは昨年も同じ場所で同じ箇所がなった。ロードを走ったあとの急登だと必ずなるようだ。
 昨年よりは足は楽なはずだが、ペースはあがらず。昨年は痙攣した足を抱えつつもある程度のペースを気合いで維持。ここでも昨年より20拍低い。得意の登りでもだめ。
 風巻の頭を過ぎたとこで、少しペースアップ。ハセツネのためにも少し練習しようと考えた。登りきって薄い登りのところは走る。ペースアップにより抜き基調。何人か抜く。
 5時間11分で姫次着。ここから、下り基調で昨年50分なので、足が残っているはずの今年はもう少しはやくいけるのではないか。せめて6時間切りを目指して走ってみるが、やはり足が痙攣。昨年は、それでも走るのをやめず、完全に痙攣まではいかなかったが、今年はその精神力も低下しているようだ。しばらくして痙攣でストップ。やはりだめ。
 下りで転倒して、ねんざでもした踏んだり蹴ったりなので、慎重にいくことにする。
心拍数は下がりっぱなし。後ろからくるランナーにはどんどん道を譲る。抜かれっぱなし。相当遅いようだ。
痙攣で時折立ち止まりながら、タンタンと降りていく。昨年は気合いをかました残り3キロポイントもタンタンと通過。
降りてくると太陽がかんかん照り。相当暑いなこりゃ。
最後のスパートもせず、6時間09分でゴール。

半分くらいは試走モード。このようなレースは二度とやってはいけない

やっぱり行ってしまいました。

明日は日本3大メジャーレースの北タン。入賞をねらえるかもしれず、本来なら休養がセオリーなのだが、やはり釣り師の血を押さえきれない。

たかが釣りくらいで疲れていては、これからさらに上位入賞など夢また夢だと自分にいいきかせて、3時出船。

南西だが、城ヶ島が一番きつく、南にいくほど収まるパターン。
現地は予想通りべた凪。

今日は久しぶりにはまちゃんと2人。はまちゃんの操船。

先週ほどの反応はないが、ポツポツ食ってくる。
はまちゃんは考えすぎで、アクセサリー類をいろいろつけているが、これが全くダメ。2時間経過で、当方が6尾のときにはまちゃんは1尾。

アクセサリーをはずしてようやく順調に食わせ始める。
シンプルが一番だよ。

マダイも調子よく、3キロ頭に2人で7尾。
ハリス12号、4㍍で、底から10㍍あげても食ってきた。

メジは、週毎に大きくなっているのは確実。
ほとんど5キロ以上あり10キロも混じり。今後、さらに大きくなる?

途中でバタバタシマアジも食ってきた。2キロ頭に2枚。
これでグランドスラム。

さらにカンパチも2キロだがあがる。
これで本当のグランドスラム?

結構釣ったところで、明日のレースのため10時半に早上がり。

風は終日凪ぎ。海保の情報は7~10mだが、どうなってんの。

体力は少々使ったかもしれないが、精神は充実。この調子で明日は疾走したい。






日曜日は北丹沢山岳耐久レース

今週末は北丹沢山岳耐久レースである。
44キロのこのレース、昨年は初出場で、5時間28分、
40歳代で11位に入った相性のいいレースである。

今年は、5時間前半を狙いたい。
1関門までは抑えて、犬越路のトンネルから勝負。
昨年は失速した不得意の林道をなんとか速度を保ち、
2関門からの上りを頑張る。
姫次からの下りは昨年同様、精神力で痙攣を抑える。

エネルギーの渇望をいつも感じるので、今回は、
1時間経過後から30分ごとにジェルを摂取。
それぞれの関門でベスパを投入。

ざっとこんな感じかな。
うまくタイムをあげられれば、入賞(8位以内)を狙いたい
ところだが、事前に送付されてきた名簿を見ると、過去に
当方よりタイムのいい人が10名以上いる。

とにかくコンディションを整えてのぞむつもりだ。

立石建設 1時間07分(1時間07分)
鐘撞山  1時間30分(1時間30分)
第1関門 2時間15分(2時間15分)
第2関門 3時間15分(3時間22分)
風巻の頭 3時間50分(4時間01分)
姫次    4時間25分(4時間40分)
ゴール   5時間08分(5時間28分)

( )は昨年タイム
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駿洋

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