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名栗U字連山スーパートレイルラン 入賞ならず

28キロ 男子40歳 
 3時間37分23秒
 種目別7位206人
 総合 32位687人

タイム
0.22.38 名栗湖AS(5キロ)
0.44.16 中腹AS(6.6キロ)
1.04.51 棒の峰
2.02.12 日向沢の峰(15キロ)
2.15.41 有馬峠AS(17キロ)
2.45.32 坂川乗越AS(20キロ)
3.37.23 ゴール



道志村に引き続き、大雨、泥のレースだった。
年代別の入賞を密かにねらって(お祝いのシャンパンも買って)臨んだが、一歩及ばずだった。

最後の最後の方で、下りで2人に抜かれたが、追いかけることができず。
足もほぼ限界で、まあ、自分の今の実力がこんなものかなといったところだ。その乏しい実力は出し切れたと思うが。

ちょっと短かったが楽しいコースだった。雨で滑るレースも楽しいものだ。(2連続なので次は雨でないほうがいい。でも北丹沢はあついので雨が降ったほうがいいかも・・)

参加された方、お疲れさまでした。
エイドジャパンのスタッフのみなさま有り難うございました。

今週末もおかげさまで充実していた。来週はもっと充実(大漁)させよう。

詳細は、HPに記載した。
http://www.geocities.jp/hazshun/framepage1.html
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初ヤビツ峠

 乗鞍ヒルクライムに向けてそろそろ自転車も本格的に乗っていかなければならない。いままで、ランの足やすめ程度だったが。

 当初はヤビツをあがって宮が瀬にぬけてぐるっと回って帰ってくるつもりだったが、4時に起きてみると雨がふったか路面が濡れている。日がでて乾くまで少しまち、6時に出発。ヤビツ峠往復コースに変更する。

 海沿いの二宮からアプローチ。名古木の信号でとまっていると3台ロードバイクが並ぶ。自転車は本当に多くなった。とてもいいことである。

 最初はアップのつもりで走って、次のコンビニの信号からタイムを計った。最初に結構きつい坂がくるのだが、昨年より足に力があるようで結構踏んでいける。蓑毛のバス停まで8分40秒、昨年より着実に速くなっているようだ。

 その後も回していくが、まだ自転車に体が慣れていない感じがする。朝、7時過ぎだが、すでにたくさんの自転車が登っている。

 菜の花台をすぎてややペースが落ちてしまったが、34分20秒と昨年のベストタイムを1分以上上回った。最初のタイムトライアルでこれはけっこういい。これもトレイルランの成果か。
 自転車に体を慣らしてやれば、32分台は入れられるだろう。そうすると乗鞍では70分の前半、うまくいけば70分切りか?

 下ると結構暑い。振り返ると丹沢の山並みの緑がまぶしい。海もいいが、山もいい。

 明日は、いっちょ南に下って大漁としたいところだ。

 

道志村トレイルレース 詳細

道志村トレイルレースの参戦記をHPにアップした。

http://www.geocities.jp/hazshun/framepage1.html

※完走率3割はやりすぎ。もっと制限時間をゆるくして、多くの人がハードコースを楽しめるようにしたほうがいい。

※今回は下りが絶好調。下りの心拍数を上げすぎて登りより高かった。苦手意識が払拭できたのはよかったが、いつもの走り方と異なってしまい、痙攣もいつもはふくらはぎからだが、太股からきた。練習で下りのトレーニングをあまりやっておらず、足の売り切れも早まったか。

※泥のトレイルの楽しいと思う心が大切ということがよくわかった。これからは雨がふったら喜んでトレイルにいこう。これで雨が降って休日なにもしなかったということがなくなるのでよかった。

※村をあげてのトレイルレースの開催。荒天の山の中に長時間待機していただいたスタッフのみなさま、ありがとうございました。



道志村トレイルレース 計画と狂いなく完走

雨のなか第1回トレイルレースを走った。
あらかじめに立てた計画どおり、関門もポイントも±3分以内に通過し、計画のタイムどおり、7時間30分でゴールした。

タイム予想ぴたり賞があれば優勝だ。

マディのレースははじめただったが、滑る滑る。これはこれで楽しい野かもしれない。稜線では雨風が強く、半袖や短パンの人は大丈夫だったのだろうか。

レースはハセツネ、北丹沢、富士登山の優勝者が顔をそろえる豪華な顔ぶれ。優勝タイムは5時間半!! 人間技ではありません。

レースはマディコンディションもさながら、相変わらず3時間半で足が痙攣してしまう不甲斐なさ。最後の下りの林道も何度も固まって苦しかった。でも足が攣ると思い切り走らないので体はある意味楽だ。

楽をするとガツンとこない。

すでに来年の5月16日に第2回が決定している。
今度は、天気のいい日に走りたいものだ。

早朝トレーニング 惨敗

明日は道志村トレイルレースなので、早朝のみ釣りにでかける。
剣崎沖の35~40メートルでやるが、相変わらず反応はでるが、口を使わず。
外道でマアジ、サバがぽつぽつ釣れたくらい。
魚の活性がひくい感じだ。

帰ろうと思ったらNusa dua艇がくる。
相変わらず気合いが入っている。
健闘をお祈りして帰港。

もどってくるときに、遠目にぶっ飛ばしているボストンをみかける。
ものすごいジャンプをしていた。気合いが入っているなあ。

これで剣崎は3連敗。昨年はいい思いをしたのだが。

道志村トレイルレース 作戦

 日曜日は第1回道志村トレイルレース。雨の予報だ。
 試走の結果から、次の目標タイムを設定した。

林道入り口  0時間10分
ブドウ岩の頭 0時間45分
菜畑山    1時間05分
今倉山     1時間40分
御正体山   2時間45分
山伏峠    3時間30分
菰釣山    4時間40分
第2関門   5時間50分
鳥の胸山   6時間40分
ゴール    7時間30分

パワージェル×8(予備×1)
ザパスゼリー×1、
アスリートソルト
山伏峠、第2関門でベスパ投入×2
水1.2リットルでスタート(雨なら1リットル)

補給食は第一関門のほか、第二関門にもチョコレートなどがあるという。
1時間半から開始し45分毎にジェルをとる。

スタートはダッシュして林道入り口まではいいポジションをキープする。
その後は、頑張りすぎない。特に御正体山の登りで頑張りすぎない。
下りはほどほどに飛ばす。前半でのタイムの短縮は貯金ではなく、借金。
心拍数があがりすぎないようにしっかりとペースを管理。
43キロのレースでなく、8時間かかるレースであるという意識で臨む。

山伏峠から第2関門は細かいアップダウンが続くので要注意。きつい登りはゆっくりいく。平らな走れるところで走ってタイムを落とさないように。

第2から鳥の胸山は最後のがんばりどころ。平指山からは下りオンリー。特に林道区間もでてくるのでスパート。ハセツネの金比羅尾根のイメージで。
最後は笑顔でゴール。ゴールシーンを今からよくイメージ。

雨でどれだけトレイルが滑るか、ちょっと怖い。

丹沢で癒しのトレイルラン



 本日はGW休暇。しかし、雨、雨。
 自転車でロングライドをしようと思ったが無理。
 トレイルランをしようと思ったが・・。

 「馬鹿野郎、雨が降ってもレースはあるんだ」昔の先輩の言葉を思い出し、丹沢へいく。雨がふっても釣りはできる。ランニングもよく考えればできる。色々な場面で走れば経験につながるだろう。

 戸沢公園の駐車場に7時着。公営の無料パーキング(平日)は朝8時半からだそうで、民間の有料駐車場にいれる。
 雨がざーざー降っている。

 7時半に出発。まずは三の塔へ。走ってしまえば雨は気にならない。どんどんと上っていく。非常に上りやすい斜面だ。これに比べると道志村のコースはやはりきつすぎるということだろう。

 1000メートルくらい上って三の塔へ8時半ちょっとすぎに到着。いいペース。尾根にでると風が強い。上だけでなく下も雨具をつける。

 尾根ぞいへ塔の岳へ。切り立ったところは落ちると死ぬだろう。なので、慎重にいく。

 雨は本降りでびしゃびしゃだ。三の塔から1時間ほどで塔の岳につく。
 レースでないので、補給食はおにぎり。とまってゆっくり食べる。

 ここから、鍋割山に行こうかと思ったが、さすがにこの雨でめげる。
 ちょっととまったら体が冷えてくる。下山しよう。

 トレイルは沢のようになっている。
 しかし、下り始めると雨が小降りに。

 馬鹿尾根は快適に下れた。

 全行程3時間半で終了。ちょっと走り足らなかった。鍋割山にいくくらでちょうどよかったかな。まあ、レース1週間前にそろそろなるのでこれくらいでよかろう。

 さて、明日は絶好のなぎ、天気。
 遠征して、夜はマリーナで宴会キャンプの予定。
 GWのフィナーレを飾るにふさわしいイベントで楽しみである。

那珂川 リバーツーリング




 奥さんの実家にいくついでに長男と那珂川をカヌーで下った。
 
 途中でキャンプして、下野大橋から那珂川橋までの約30キロ。ポピュラーなコースだ。
 天気はなんとかもったのでよかった。

 那珂川は水量もあり、適度な瀬もあるため、カナディアンで子どもと下るのには最適だ。

 河原のキャンプは、周りは誰もおらず、聞こえてくるのは河の音と虫の鳴き声だけ。ワインなどのみつつボーとしていたら知らずに寝てしまう。
 
 エキサイティングなものではなかったが、のんびりと楽しめた。
 立ち寄った温泉(やまびこ温泉)も空いてよかった。

 ゴールは道の駅「かつら」だったが、ほとんどオートキャンプ場と化しているのには驚いた。

 2日間ゆっくり休んで今日は館林の城沼公園でランニング。名物のツツジは見頃は終わっているが、朝早くから続々と観光バスが到着していた。

 昼頃館林を出発したが、渋滞はなし。行きも帰りもうまく渋滞をかわせた。

稲村ヶ崎トレイル+134号

昨晩ちょっと飲み過ぎたので、アルコール分を排出するためランニング。
今週は、道志村の試走、通勤ラン、三浦半島の自転車とgwのため、かなりトレーニングできた。
ちょっと足に疲労がたまっているようなので、軽く走ることにする。

自宅~大仏トンネルを抜け、稲村ヶ崎へ。
ここに何本かのトレイルが集まっている。地元のひとの犬の散歩道だ。
短いが、景色はよく気分はいい。何本か往復し、海沿いにでる。

134号線は車で大渋滞。そのなかを自転車が多数走り抜けていく。
ランナーも多数。

今日は南西風が強い。本当は釣りの予定だったのだが、2~3日はちょっと無理そう。

江ノ島を回って帰ろうと弁天橋を渡りかけるが、観光客で超混雑しているので途中で引き返す。こんな天気のいい日に、サザエや焼き蛤でビールを飲んだらうまかろう。でもちょっと高いけど。

今日は夕方より奥さんの実家(館林)へ。
明日から、長男と那珂川カヌーツーリングの予定。
しばらくランニングはお休みだ。


三浦サイクリング


 今週はランニングで結構走ったので、今日は自転車に乗ることにする。
 ヤビツをあがろうかと思ったがかったるいので、三浦半島に向ける。

 葉山国際村の坂をちょっと追い込んで登る。その後は、いつものとおり、134号線を南下。長井のあたりで釣りの帰りの抜け道を探索するが、新しい発見はなし。

 宮川マリーナへ。GWなので堤防は混雑。そよそよとした南西風が気持ちいい。

 剣崎付近の道は三浦半島のハイライト。一番気持ちのいいところ。
 そのまま、久里浜、観音崎とあがって、横須賀から16号へ。16号線のトンネルは狭くて怖い。

 途中左折して逗子に抜け、再び134号で江ノ島へ。今日はたくさんの自転車が走っている。江ノ島付近で、2台の自転車が追いついてくるが、残念ながら本日は終了。

 午後からは、両親らとガーデンバーベキュウの予定。

 明日は出漁の予定だったが、南西風が吹く予報。南西では手も足もでない。今日も午後から10メートルを超えている。明日は無理だな。
プロフィール

駿洋

Author:駿洋
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